■ 起業事始の記事一覧
インターネットで文章を書き、それが認められて小説家に!
ない話ではないが、才能と運が必要でしょう。
資金を使わずにインターネットで起業する方法としては、
人生50歳からでも十二分な仕事が出来る。自分は「年だから」と思ったらおしまいです。明治から昭和まで50歳からさらに一流を極めた人もいます。その一人として高橋箒庵の紹介。
女性が起業や副業に意欲的である。リクルートワークス研究所によると2006年の調べで働く女性の21.7%が副業に意欲があると応えている。
2007年から3年間の2009年までに680万人の人が60歳を迎える。サラリーマンで役員でなければ、退職し引退、再雇用、独立起業の道など、人生の歩みの分岐点に立つことになる。決断して選択しなければならない。80%以上の人が仕事をしたいとのアンケートがある。
ニッチのほうが商売になりやすい。インターネットビジネスに関っていなかった方は、No3の浮気アリバイの件はピンと来ないかもしれません。しかし個人レベルで全国相手の仕事なら10万人に一人が、どうしても必要なサービスや商品・知りたい情報があれば、商売になります。
自由に決断すること、選択することはあなたの特権です。しかし長い間、大きく未来を変える選択の自由を放棄してきた人には選択することが、意外と苦手です。決めてもらうのは楽ですから。
インターネットでコンスタントに10万円稼ぐことが出来れば、20万円も出来るわけですが、まずは10万円を目標に。前回ブログを書くことを奨めましたが、ブログを書く事は今後書く作業が苦にならない習慣作りでもあります。
外資保険のアクサの調査によると、日本人は退職後に向けて準備をしている就業者は16%、退職者が実際に準備を始めた年齢も55歳と欧米などの世界11ヶ国で最も遅いという。しかし退職後も仕事を続けたいと考える人はトップクラス。
定年を控えたその先の道は、それぞれ考えられているでしょう。そのまま継続して勤める、引退する(これは少数意見と統計にありました)、好きな飲食店(日本そば屋)をやりたい。私が選択肢の一つに加えて欲しいのが、インターネット起業して海外長期滞在生活です。
成功しているインターネット起業家、特に情報販売の方たちが、じつは今日の成功は、意外や泥臭くコツコツと作業を積み重ねてきたからだ。とメールマガジンで本音が出てきている。世の中そんな甘くないとね、石の上にも3年とWEB外ではいいますが、ネット上では半年でしょうか?
リアル世界のパレードの法則に対して2005年くらいからロングテールなるものが言われてきている。WEB2.0からの絡みで書かれているが、理論的な意味合い・内容はアマゾンが本の販売を始めたときからの常識だ。Eコマースをした人ならピンと来るはず。
ご存知の方がほとんどだと思いますが、パレードの法則とは、イタリアの経済学者パレードが発見した所得分配の 経験則のことで、“全体の2割程度の高額所得者が社会全体の所得の約8割を占めるという法則“のことです。 コレがいろいろと経済活動にも当てはまるので、有名になったようです。
何故ホームページのアクセスを集めるのか?ビジネスの場合売上げを上げるか知名度、イメージをアップしたいということですね。個人がインターネット起業してアクセスを欲しいのは結果として売上げが欲しわけで、中身は情報か物販か広告収入です。
「アクセスがなければ何もはじまらない」インターネットで起業するときは、必ず付きまとう問題ですね。
私がネットサーフィンしていて、ネット起業で活躍している人々の傾向は以下の通りです。
インターネットを便利なツール(道具)と考える方、神がくれた最高の贈り物と考える方がおります。 私はどちらなんて事はどうでも良いのですが、産業革命以来の革命的であることは間違いないでしょう。
インターネット起業に限れば、サラリーマンのまま起業したり、週末起業したり(小資金で起業が可能)できるので、昔の脱サラのように全財産なくして、さらに借金だらけになって、長い間復活できないような失敗の悲惨さはなくなってきたと思います。
