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あなた・御社はホームページを何のために作りますか?
すでにお持ちのかたは、効果ありますか? ホームページは作ったあとの運営が重要です。 顧客に訪問されないホームページは存在意味がありません。 そのためのSEO・登録や広告・宣伝は絶対必要です。 ホームページを販売ツール・マーケティングツールまで高めましょう。 ホームページって効果あるのかな?ホームページは本当に必要か と疑問をお持ちの方は先にこちらをご覧下さい。 SEOの効いたホームページ当社のSEO例〔2008年2月調べ〕
これらのキーワードは、受注に直接結びつく重要なキーワードであることに注目してください。入札でも価格が高いものばかりです。 通常のSEOの業者のように、毎月毎月高い料金を使って被リンクを貼っているのではなく制作時のSEOだけですから広告費を考えると、かなりお得だと思います。 目的にそったホームページ作成の手順
■ホームページの企画制作の流れ
【(1)ホームページを作る目的の明確化 】
まず一番大切で最も初めにホームページを作る目的を明確にしなければなりません。
なぜなら目的によって作り方が全く違うからです。 ホームページといっても物販目的、コンサルタントのように人と人が顔を合わせなければ成約が難しい業種、資料請求が目的、IR目的の会社案内など また世界中から顧客客を集めるのと、地域に密着して顧客を掴むのではホームページの作り方がおのずと違ってきます。 【(2)ターゲットの明確化 】
作るホームページは誰に見てもらいたいのかをハッキリさせる。アクセスだけや冷やかし客が増えても最終的に上記の目的を達成できなければ意味がありません。そうです予定した顧客です。または新たに欲しい顧客です。
【(3)ホームページのコンセプトの明確化 】
このホームページはどんな目的のために作られたのかが、訪問客にトップページで解かるように明確化しておく(3秒ルール→3秒でどんなページか解からないと顧客は他へ行ってしまうよ、という厳しい掟)顧客に起こしてもらいたいアクションが明確になっている。
また、「当社はなんでも出来ます」のような作り方は稚拙です。はっきりと○○専門とした方がはるかに効果的です。(ネット上では顧客の選択肢が非常に多いことを忘れないように。(ユニークを作れ) 【(4)キーワードの選定 】
未知の顧客にあなたのホームページがアクセスされるために最も大切な作業(SEO対策)このあとの制作時のコピー制作にも関わります、というよりキーワードが決まらないとコピーが書けないと言っていいでしょう。人が情報を求めていく最大の所は検索エンジンです、そこで単語を1つか2ついれて検索するのが普通です。ですから、ある単語(キーワード)で情報を求めている人をターゲットにしたいなら、その予測をしてキーワードを決めなくてはなりません。
*SEO対策 検索エンジン最適化対策(検索エンジンに上位になりやすくする)即ちSEO対策をすると検索エンジンからHPに来てもらえる確立が高まる。一般に検索エンジンを利用するときは2ページまでしか見ないという確率が85%以上です(2004年調査) 【(5)制作する デザイン・コピー 】
業種や目標にも拠るのでしょうが、最近はコピーの重要性が増しています。
キーワードが本文中にたくさん出てくると検索されやすくなるからです。 フラッシュで作られていて、待たされた揚句に入り口が出てくるというようなトップの作り方は、顧客のイライラの原因です。(初めは面白がったが現在では時間の無駄とほとんどの顧客は考えている)顧客は早く目的(情報を得る)を達成したいのです。→3秒ルール デザインのポイントはフレンドリーでしかもわかりやすい事が大切です。 トップページで全体をおおむね把握できること。顧客の知りたいであろうと予想する情報やこちらが伝えたい情報が何処にあるか、わかりやすいことが肝要です。 【(6)登録 】
完成したホームページが顧客に見てもらうためサーバーに載せなければなりません。そのためにはプロバイダーと契約する必要があります。
完成したら検索エンジンに登録しましょう。日本で一番利用頻度の高いヤフー登録、は必ずしてください。顧客が来てくれなくてはホームページを作った意味がありません。 【(7)広告 】
ホームページを作ったら次に広告・宣伝をしなければなりません。あなたのホームページにあなたを知らない顧客が偶然訪れるなんてことは、奇跡に近いことです。
一般的にホームページの宣伝広告には
一番効果があるのは実はネットの口コミです。しかも無料。そのためにはまずユニーク(ココだけでしか情報がない、ココでしか買えないといった特徴)が必要です。これはプレスリリースにもいえることです。 【(8)運営 】
顧客にアクセスしてもらうために(顧客にHPの存在を知ってもらうために)、いろいろな作業をしていく必要があります。
上記の広告のほかに
ホームページって効果あるのかな?ホームページは本当に必要か?
インターネットは情報の伝達と言う意味では1400年代グーテンベルクの活版印刷以来の大発明です。
パソコンを使用する人口の増加が著しく、また新しいHPの増加も2002年2月の5億から2004年は14億と急増しています(jpで終わるサイトだけ/情報通信白書より) 買い物にしてもサイトで購入したり、サイトで価格性能を調べてから現地で買い物をする人が非常に増えています。検索エンジンにしても飲食店でたとえれば、地域名と料理の種類(中華とか)で調べてから来店する人が多くいます。(やはり価格、メニュー、素材等の情報があると新規顧客は安心します) 特に高額商品の購入予定者はパソコンで価格調査や商品知識を得る方が大半だと思います。 日経新聞(産経新聞だったかも知れない?)によるとOLにアンケートしたところ遊び関係の情報はテレビから、その他の情報はインターネットから得るとの解答が85%になっています。現在OLでパソコンができない人は皆無に近いのでは。 パソコン価格が安くなり、使い勝手もよくなってきて。すでに時代は、使えると便利から使えないと損するという段階に入っています。 顧客がインターネットを使えないと損の時代は、ホームページがないと損と言うことになります。 ココまで長々とお読みくださってありがとうございます。 これを機会にゼヒ制作して頭一つ抜け出すことをお奨めいたします。 モチロン当社以外でも構いません。(当社は日本一ではありません) *日本一クラスは価格が当社の3倍から10倍以上します。念のため。 |
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