「わからない」相場で行動できる人にだけ、
利益は届けられる。


あなたには、明日の相場の行方がわかりますか?

どれだけ世界的に著名な投資家でも、わからないと言うでしょう。
私も、45年以上も株式相場を見ていますが「わかりません」。

明日の相場の行方は、常に「わからない」。それが、正しい答えです。

わからないことが明らかなら、最初から何も賭けないほうがよいのでしょうか?

たしかに、行動さえしなければ損失は生まれません。
そして、静かに目減りしていく人生が手に入るはずです。
それもひとつの選択ですね。


他人は、助けてくれません。会社も、定年後は助けてくれません。
そして、今後インフレが確実に日本を襲います。そこで、年金も必ず目減りすることでしょう。
そのような世界で、未来のあなたを助けるのは、あなた自身の資産運用技術だけでは?

はっきりとお伝えします。
このコピーを最後まで読まれたあなたは、行動のときです。

日経オプション戦略

メール配信利用規約

日経225先物の現状認識 チャートの勉強第8回

6月15日のナイトの終値まででの日経225先物の現状をチャートから 見て今後のオプション投資の戦略に […]

シンプル イズ ベストのチャート分析 チャート勉強第7回

売買サインが見やすく超シンプルな分析ツールを紹介します。 ・ローソク足 ・エンベローブ<乖離率 […]

テクニカル指標の数字を変えると? チャートの勉強第7回

常識的数字を変えてみる。チャートの勉強第7回   日足でもっともポピュラーな移動平均線は2 […]

売買サインの実際を1時間足と4時間足と日足でチェック チャートの勉強第6回

毎回勉強ばかりだと飽きてしまうので実際の売買のサインを出してみたいと思います。 割と厳しい条件ですの […]

時間軸で売買サイン出現タイミングを見る。チャートの勉強第5回

本日はサイン出現を時間別チャートでみてタイミングを測るベストの時間軸を見る。 2018年5月11日ま […]

MACDのボリジャーバンドは米国で流行りの分析! チャートの勉強第4回。

チャートの勉強第3回で説明したMACDは、考え方として相場の勢いのトレンドをチャート化したものでした […]

自分が使いやすいオシレータを決める。チャートの勉強第3回

前回の続きです ・ストキャス 正式にはストキャスティクス。オシレーター系で、「買われすぎ」、「売られ […]

自分が使いやすいオシレータを決める。チャートの勉強第2回

オシレータ―系の指標は相場の過熱感冷え具合の体温計です。 相場には自律的に過熱なら冷まし、冷え過ぎな […]

チャート分析に聖杯は、ありません。 ただし勝つためのコツは「確実にあります」 1回目

  チャート分析に聖杯は、ありません。 ただし勝つためのコツは「確実にあります」1回目 & […]

4月SQの今週は、コールショートに徹する手も。

米国ダウはトランプ氏が吼えて▼500ドル 側近が市場を宥めて✛400ドル高   この様な日 […]

ダウに強弱感が一段と強まった。

ダウの今後に対して米国内で強弱対決が強まりました。 1月を大天井として、今後下落トレンド入りする考え […]

日米株式は、三角持ち合いを明確に下離れ!

二月の暴落以降大きな三角持合いを作って離れを待っていたダウと日経225先物は 大きく下に離れた。 F […]

ドル105円割れは100円目指す。その時日経225は?

日米の株式市場は暴落から大きく反騰したのちに大きな3角持ち合いいなっている。 一方ドル円相場は下降ト […]

米国の大型ハイテク上昇でナスダックが最高値

3月9日の雇用統計で 時給は予想より下がり雇用者数も大幅増加になり、まさに 株価上昇にいいところだけ […]

暴落の戻り高値に接近のダウ。

ダウは暴落あとに戻りをだしてからFOMC議事録発表で再度下落したが、 下落原因を作ったFRBメンバー […]

ダウ2000ドル戻し達成で上昇リスクが減った。

暴落の後は必ず戻しが入りますが、今回は2000ドルもの戻し。 これで戻り相場終了になるか、再上昇の為 […]

ダウ▼666ドル! バーナンキショック再現になるか、絶好の押し目買チャンスか。

2月2日の日経225先物は劇落で日中とナイトを合わせると400円安 引け後もCMEが下落し更に▼80 […]

来月のオプション最低 証拠金半額に備えて!

2月のSQ後、つまり2月13日からの3月S限のオプション最低証拠金が 半額になります。 以前よりは、 […]

日経225は調整完了か。

2018年入りから3週間、米国市場は3週連続陽線の上昇 日経225先物は1週上昇後に24000円を取 […]

日経225先物は特大の太陽線でスタート!

年末の急落で22500円台から見て また 正月の2日のCMEの安値22600円台から見ても 2018 […]